Kompira Enterprise
作業自動化・システム連携

Kompira Enterpriseとは

属人化した運用フローを
次世代システムに対応できる
体制へ。

テクノロジーの進化に合わせて業務量は右肩上がりに増えていきますが、人手は常に足りていないのが運用現場の現状です。

属人化した運用を長年継続しているため、運用チームごとに業務内容が異なり人の行き来もままなりません。

Kompira Enterpriseはこのように人手で繋いで来たシステムを自動化で繋げ、次世代システムに対応できる柔軟な体制を作ります。

Kompira Enterpriseのメリット

❶ 手作業で繋いでいた様々なシステムと連携

これまで人手で行ってきた様々なシステムを連携する役割を、Kompira Enterpriseが代わりに担います。

❷ 現状の運用フローをそのまま自動化

システム運用は部署を横断しているため、運用フローの変更はハードルが高いのが現状です。
Kompira Enterpriseは現状のフローを変えることなくそのまま自動化ができるため、移行がスムーズです。

❸ 既存のツールと連携した自動化が可能

多くの運用現場では、既に部分的な自動化を実施しています。
それらを全て捨て、一から自動化の仕組みを作るには大きなコストがかかります。
Kompira Enterpriseは連携処理基盤のため、使用中のツールを活かした自動化を実現します。

Kompira Enterpriseの仕組み

運用自動化連携処理基盤として、これまで人手で行ってきた様々なシステムに連携する役割を担います。

フローを変えずに柔軟に自動化できるのが特徴です。

高いメンテナンス性

システムは業務に沿って柔軟に変化していきます。その変化に対応できなければ、自動化してもあっという間に使えなくなってしまうのが現実です。

Kompira Enterpriseは、複雑な手順や業務フローに対応できるため、自動化を開始した後の開発性、メンテナンス性が高いのがメリットです。

様々な業務をJobFlowが自動実行します


トリガーを受けてJobFlowが発動し、業務を実行します。

「監視/操作」、「システム連携」、「メール受信」「報告書作成」「検証業務」など、対象業務は様々です。

Kompira Enterprise 連携実績

チケット管理ツール

Backlog   OTRS
Redmine    TicketOne

ワークフローツール

Service Now  LMIS

IBM Notes/Domino  POWER EGG2.0

Questetra  senju

監視ツール

ZABBIX  centreon

System AnswerG2 JP1

BOM for Windows WebSAM

Senju  Hinemos

SiteScope Systemwalker

Nagios  PATROLCLARICE

UTM

imperva Paloalto Networks

Juniper SSG  Cisco ASA

FORTINET FortiGate

スイッチ

CISCO Catalyst Juniper

Alied Telesis

ロードバランサー

BIG-IP

サーバ

AWS  Microsoft Hyper-V

Azure  Citrix

VMware  KVM

vSphere  BIND

チャットツール

slack  Mattermost

ウィルス・マルウェア検知

TRENDMICRO lastline

imperva

バージョン管理

GitHub Bitbucket

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